目がー目がー 

疲れ目かもと市販の目薬刺したら見事に目をやられたていう。
目ヤニで目が開かないってマジであんのなっていう……。

割と肝を冷やしましたん。
まんばの極拝むまでー……までー……と。

それでも放送された虚伝は見たけどな!

笑い涙でお目目が潤いましたよ……馬と、鶴……w
正直ね、録画で良かったと本当に思う。
立ち直るのに数十分かかるレベルで笑い転げてもうた。
(そして再演も録画して二度は……と、思ったらやられる)

その後眼科行って相当マシに。
そして目薬の副作用か直りかけかわからずびびるっていう。

義伝もちょっと気を引き締めて臨まねば(主に腹筋の)
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[ 2018/06/24 07:55 ] 日常 | TB(0) | CM(0)

こういう色が大好き 

いまこんな感じ。
まだ障害物はすり抜ける。
ぼやぼや

[ 2018/05/25 08:00 ] ゲームいぢり | TB(0) | CM(0)

phina.jsとCanvas覚え書き 

Spriteに使う画像用のCanvas「だけ」が欲しい時。
及び諸々のこと。

var phinaCanvas=phina.graphics.Canvas();
phinaCanvas.setSize(width,height);
var pCcontext=phinaCanvas.context;
ここでCanvas作成とサイズ、ついでにcontext決定。

上記Canvasに描いたものをdrawImageとかで使いたい場合。
var domcanvas=phinaCanvas.domElement;

domElementをくっつけるとphina仕様でない普通のCanvasが取得できる。

一応ライブラリ乗り換えても使えそうなものにしときたいなあとか。
[ 2018/04/25 08:32 ] ゲームいぢり | TB(0) | CM(0)

もうちょい早く気づいておきたかったよねっていうか。 

対策はすぐ……というか前から思いついてはいたが、
面倒という理由でな……な……あははははは……。
これなー




(´・ω・`)ショボーン
[ 2018/03/26 20:18 ] ゲームいぢり | TB(0) | CM(0)

phina.jsいぢくりしてて…… 

無いものは作ればいいじゃん。
(そちらにかまけて本来の目的をわすれる)
というわけで作ったのがこちらになります。
ラベルの下に台紙を敷く拡張クラス。

使い方
dLabel(ラベルオプション,
{fill:'RGB(255,245,175)',
 stroke:'RGB(100,50,0)',
 strokeWidth:2,
 cornerRadius: 20,
 width:200, height:200,
 padding:0,//左と上に開ける幅。
 baseline:'top'//topで上揃えになる。他は無い。
})
一つ目は普通のLabelに使うオプション
(baselineは大作思いつかず非対応、用途的に使わない?)
二つ目のオプションは台紙とその縁の色、サイズ、角の丸みと、
大体RectangleShapeのオプション。
元々のサイズが指定より大きい場合はそちらが採用されます。
(OnOff機能はどうしようか考え中)
paddingは左上の空き。
baselineはデフォルトは’middle’でtopにすると上揃えになります。

2018/02/28追記
renderStrokeいぢくるの忘れてたので追加。

他にも穴はぽこぽこあるかも?
[ 2018/02/27 20:14 ] ゲームいぢり | TB(0) | CM(0)

Phina.jsで拡張クラス練習がてらRunstant使ってみた 

色々ごねごねちゅう。
拡張クラスなるものを作ってみんとす。使用するのはこの画像。
Runstant
多分RPGとかだと標準的な奴。

自分がよく見て無いのか仕様なのか、
そのままだと逐一全方位に
[0,1,2,1]
[3,4,5,4]...
とかやるのめんどいと思いまして。
[ 2018/01/28 16:00 ] 日常 | TB(0) | CM(0)

phina.jsのTweenerメモ 

表示オブジェクトに直接ぶっこむ場合。
Object.tweener.set({x:0,y:0})
 .by({x:ほにゃらら,y:ふんぬらば},1000,'いーじんぐ')
 .setLoop(true);
Object.tweener.play()
Object.tweener.stop();

並列Tweener作る場合。
var Tweener=Tweener().set({x:0,y:0})
 .by({x:はっぴー,y:さぷらいず},1000,'いーじんぐ')
 .setLoop(true);
Tweener.play();
Tweener.stop();

stop()から.play()やったらまた一から動作する。
to:移動先の絶対座標。
by:移動距離。scaleYやscaleXも同様なので注意。

いーじんぐの種類はこんなぐあい

ぱっと見のOutInの滞空時間
Sine<Circ<Cubic<Quart<Quint

Backはinなら移動前に一歩引く、勢い付けてるぽいイメージ。Outなら勢い余った感じ。
Elasticはびよよんんする。
Bounceはまんまバウンド。
[ 2018/01/26 17:41 ] ゲームいぢり | TB(0) | CM(0)
ぶつくさ



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