前提事項
・根気
・接撃瓶前提
・セットしたまま納刀状態でチャンスを待つ
・普通に戦って10分以上の余裕が無いと厳しい。
○:接撃無しで切れる
△:接撃ありで切れる
×:接撃でも弾かれる
全てG級にて
・リオレイア 原:○ 桜:○ 金:△
尻尾切りの基本となる飛竜。説明不要?
まずはブレス中。ただし、G級・村上位では直後にサマソが来るため横からではなく真後ろから推奨。
次はサマーソルト。G級なら下手にブレス中を狙うより安全。2連発したらしめたもの。
・イャンガルルガ △
リオレイアと同じくブレスとサマーソルト中。
・リオレウス 原:○ 蒼:△ 銀△
飛び回る割に切りやすい。でも堅いので注意。
とにかく降り際を狙う。ブレスor自マキで尻尾の方向を確認しよう。
蒼レウスは接撃付きで切れるが銀レウスは接撃付きでも弾かれるので、根気よく殴る。
無茶をしてもいいならレウスレイア共にバックジャンプ中に一発ぐらい当てられる。
・ナルガクルガ 尻尾中程:○ 尻尾先端:×
ひたすらにすばしっこいためアイテムハメ推奨。正直今日初めて弓で切ったorz
閃光中であれば確実に音爆弾で転んでくれるのでそこを斬りつける。
その後怒り出すものの、怒り中しか切断できないのでかえって都合が良い。
音爆弾20個ぐらい当てる頃には切断できるはず。閃光玉は使い切る覚悟で。
また、尻尾叩き付けや、オトモに向かって突進→噛みつきの時も一応可能。連続突進の後は尻尾が早く揺れる為シビア。
先端は接撃つきでも弾かれる。おそらく部位破壊が先になる。シビレ罠はすぐ解除されるので非推奨。
・ティガレックス ○
実は意外と切りやすい。突進からすっころんだ所を走って追い掛けて武器出し攻撃。この繰り返しであっけなく切れる。
背後からならキョロキョロしてる時間は結構長く、その間に切られてしまうというおマヌケな一面も。
G級では切った後生きて帰れるかの方が大問題。
・ディアブロス&モノブロス 全:○
一見座高が高く難しそうに見えるがチャンスその物は意外と多い。
大きななチャンスは音爆弾→降下中。
次点で咆吼中。尻尾が大きく横に振れるもののタイミングを計れば一回は斬りつけられる。
突進→突っつきor振りかざしは近くをうろついて誘発。
タイミングは上記二つよりシビアだが機会は多く、ここで確実にいけるなら音爆弾を温存するのもあり。
・バサルモス ×
飛び降りた後やガス攻撃中。とにかく固いのでめげずに殴ろう。
急ぎならシビレ罠にかけて。閃光玉は時間が短いので当てにしない。
ガス攻撃は真後ろから、位置取りを間違えると喰らうので注意。
・グラビモス 原・黒:△
とにかく走り回ってブレス中に尻尾を狙う。
確実に行くならシビレ罠。閃光玉中の咆吼にとにかく切る。
・アカムトルム ○
はっきり言ってデカイ。コワイ。顔を狙って牙二本折るまでは普通に闘う。
攻撃チャンスは突進をかわした後。一回ぐらいなら当たる。
背を向けての咆吼中もチャンス。尻尾の先なら溶岩は当たりにくい。
・ウカムルバス
実はまだ切って無い……ただ後ろ足が弱いため背後を取る機会は多め。
潜行から上がった後、飛びかかり後とチャンスはいくつかある。問題は時間内にやれるかどうか。
・クシャルダオラ ○
飛行中右後方にはりついていると意外と安全。長いブレス中後ろを追えば斬りつけられる。
地上でもブレス中に後ろを取れれば一回は斬りつけられる。ホバリング中、慣れれば風圧の範囲外で待ちかまえるのも可。
下位にG級武器で行った場合、麻痺させてから斬りつけ2順で切れる事も。
一番確実なのはダウン中に回り込むこと。
・オオナズチ:× テオテスカトル:○ ナナテスカトリ:○
ダウン中に斬りつける。ナナテオは麻痺中にも斬りつける。
尻尾の固いオオナズチはまず角を折ってから。
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とりあえずウカムはディアソルテ作ってからかなとか。