phina.jsいぢくりしてて…… 

無いものは作ればいいじゃん。
(そちらにかまけて本来の目的をわすれる)
というわけで作ったのがこちらになります。
ラベルの下に台紙を敷く拡張クラス。

使い方
dLabel(ラベルオプション,
{fill:'RGB(255,245,175)',
 stroke:'RGB(100,50,0)',
 strokeWidth:2,
 cornerRadius: 20,
 width:200, height:200,
 padding:0,//左と上に開ける幅。
 baseline:'top'//topで上揃えになる。他は無い。
})
一つ目は普通のLabelに使うオプション
(baselineは大作思いつかず非対応、用途的に使わない?)
二つ目のオプションは台紙とその縁の色、サイズ、角の丸みと、
大体RectangleShapeのオプション。
元々のサイズが指定より大きい場合はそちらが採用されます。
(OnOff機能はどうしようか考え中)
paddingは左上の空き。
baselineはデフォルトは’middle’でtopにすると上揃えになります。

2018/02/28追記
renderStrokeいぢくるの忘れてたので追加。

他にも穴はぽこぽこあるかも?
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[ 2018/02/27 20:14 ] ゲームいぢり | TB(0) | CM(0)
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